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芸能メモ

芸能ニュースのメモ

05/12

Tue

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10/23

Fri

2009

加藤和彦さんが自殺=長野

加藤和彦さんが自殺=長野

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091017-00000048-jijp-soci.view-000

10月17日15時24分配信時事通信長野県軽井沢町のホテルの客室で、男性が首をつって死亡しているのが見つかった。県警軽井沢署は、音楽プロデューサーで「ザ・フォーク・クルセダーズ」メンバーだった加藤和彦さんと確認した(2007年撮影)(PANA=時事)最終更新:10月17日15時24分愛子さま、リレーに出場(時事通信社)10月17日(土)15時57分時事通信学習院初等科で運動会(時事通信社)10月17日(土)15時57分時事通信死亡男性は加藤和彦さん、自殺か(Copyright 2009 SANKEI DIGITAL INC.)10月17日(土)15時20分産経新聞北方領土を視察=前原担当相(時事通信社)10月17日(土)15時4分時事通信提供RSSブログパーツ

[引用元:Yahoo[社会(時事通信)]]

綾瀬はるかちゃんの魅力 石原さとみちゃんの魅力mobile

帰って来たヨッパライはよく憶えている。
子供心におもしろい、歌だなあ、と思った。
あの、アイデア一発の歌は、たしかに、子供に受けた。

それ以外の「なかしくてやりきれない」とか
「イムジン河」とか、メロディラインが綺麗で、
加藤和彦というひとの音楽的な本質があらわれている。

その後、サディスティック・ミカ・バンドでロックをやった
けど、あっちは本質じゃなかったんじゃないか?
日本のバンドにしては、ていう程度で、
正直、ロキシーミュージックのパクリだ。
ロキシーほどの、奇矯さも、汚れも、アイデアもない。
ロキシーを薄めた感じだ。

やっぱり、フォークの人だ。
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10/21

Wed

2009

北川景子、“お泊り愛”報道のバレエダンサーと揃って登壇

北川景子、“お泊り愛”報道のバレエダンサーと揃って登壇

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091008-00000003-oric-ent.view-000

10月8日13時42分配信オリコン北川景子(右)と、“お泊り愛”が報じられた宮尾俊太郎(左)が揃って映画『花のあと』完成報告会見に出席 (C)ORICON DD inc.

[引用元:Yahoo[エンタメ総合(オリコン)]]


北川景子、どれだけ交際の噂が出るんだ。
ついこの前、玉木宏と出たとこなんじゃないの?
多情ってやつか?
それとも、単なる宣伝か?
やっぱり本当に付き合ってるのか?

どうなんだ。

10/20

Tue

2009

ムーディ勝山が“ニュージー勝山”に改名宣言!? 「嫌な思い出の方が増えてきたので」

ムーディ勝山が“ニュージー勝山”に改名宣言!? 「嫌な思い出の方が増えてきたので」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090825-00000002-oric-ent

8月25日12時38分配信オリコン拡大写真ムーディ勝山 (C)ORICON DD inc.お笑いコンビ・勝山梶の勝山慎司が25日、東京・渋谷で行われたイベント後、報道陣に対しムーディ勝山から“ニュージー勝山”への改名を宣言した。かつてムード歌謡ネタでブレイクした勝山は「(ブレイク後の下落が酷く)嫌な思い出の方が増えてきたので改名します。」と言い放ち、ポップな楽曲に乗せ新ネタを披露。「右から左に受け流さない~。」など、これまでのキャラを自虐的に綴った歌詞を披露し、さらに自身が慕う先輩・ケンドーコバヤシを通じて「何とか番組にねじ込んで欲しい……」と、仕事減に苦しむ切実な心境を明かした。

[引用元:Yahoo[エンタメ総合(オリコン)]]

ムーディー勝山で行くほうがいいと思うがなあ。
しかし、ムーディー勝山は驚くほど早く消えたな。
年末におもしろいと思ってたら、春前にブームになって、
夏には消えてたって印象がある。

ヒゲもそってたぞ、最近テレビで見たら。

トークとかだと、案外普通で、あまりおもしろくなけどな。

でも、あの右から左の歌はおもしろかったのに。
センスあると思うんだが。

10/16

Fri

2009

仕事がない!リンジー・ローハンにロバート・ロドリゲス監督が助け舟?

仕事がない!リンジー・ローハンにロバート・ロドリゲス監督が助け舟?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000014-flix-movi

7月30日10時23分配信シネマトゥデイ拡大写真あら、うれしい。 - Donato Sardella / WireImage / Getty Images私生活のスキャンダルから映画出演のオファーがなく、女優としてのキャリアの危機に立たされているリンジー・ローハン。そんなリンジーに助け舟を出そうと考えているのか、ロバート・ロドリゲス監督がリンジーの出演を希望しているようだ。新作映画『マチェーテ』(原題)に関してMTVのインタビューで語ったロバート監督が、同作でリンジーのために役を用意していることを明かした。「リンジーはクールだね。リンジーのためにクールな役を用意しているんだ。もし、彼女が出演してくれたらね」とロバート監督は話した。『マチェーテ』(原題)は、クエンティン・タランティーノ監督とロバート・ロドリゲス監督による2007年の競作映画『グラインドハウス』内で、フェイク予告編として流れたアクション映画『マチェーテ』を長編映画化するもので、復讐(ふくしゅう)を誓う主人公のマチェーテ役には予告編と同じダニー・トレホがふんする。同作をめぐっては、ロバート・デ・ニーロ、ジョナ・ヒル、スティーヴン・セガールの出演がうわさされているが、ロバート監督は「数週間のうちに撮影が開始されるという以外、何も話せないんだ」と言い、正式に出演が決まっているダニーとミシェル・ロドリゲス以外のキャスティングは現在急ピッチで進められていることを明かした。また、脚本は完成したばかりで素晴らしい出来だそうで、正式なキャスティング発表が待たれるところだ。今月初めに、クリスティ・ケイラーとともに自身の映画プロダクション「アンフォゲッタブル・プロダクションズ」を設立したリンジー。出演オファーを待つだけではなく、自分が出演する映画を製作すると宣言しているが、トラブル続きで精神的にも不安定なリンジーを女優として雇おうとするスタジオは現在のところなく、B級作品だが注目映画である『マチェーテ』(原題)の出演オファーはリンジーにとっても魅力的ではないだろうか。過去にアメリカで大ヒットしたコメディー映画『ザ・ハングオーバー』(原題)の出演オファーを断ったリンジーだが、リンジーに代わりに出演したヘザー・グラハムはちょい役ながら再びこの作品で再評価されて女優としてキャリアアップしている。リンジーには役の大小より、出演映画を見極める有能なエージェントが必要なのかもしれない。

[引用元:Yahoo[映画(シネマトゥデイ)]]

ロバート・ロドリゲス監督は、うまいんだけど、それが
仇になって、作風に手癖が強く出るようになってしまった、
ように思う。
デスペラードのころは、うまいけど、まだ、テクニックに
手垢がついてなかったけど、スパイキッズがヒットしだした頃から
ちょっと、自己模倣が過ぎる印象を受けるようになった。

その点、タランティーノ監督は、そういう、自己模倣は少ないな。
そこまで、テクニックがない、とも言えるか。
ただ、自己模倣は少ないが、自己言及、というか、
映画に対する言及が多いのは、ちょっとうんざりだが。

10/13

Tue

2009

サム・ワーシントン、トム・クルーズに代わってシャーリーズ・セロンと共演

サム・ワーシントン、トム・クルーズに代わってシャーリーズ・セロンと共演

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090805-00000010-flix-movi

8月5日15時54分配信シネマトゥデイ拡大写真トムではなくサムと共演することになったシャーリーズ・セロン大ヒット映画『ターミネーター4』で、物語のキーパーソンであるマーカスを演じたサム・ワーシントンが、トム・クルーズに代わって新作映画へ出演することが明らかになった。ハリウッド・レポーター紙が伝えたところによると、サムがスパイグラス・エンターテイメントの新作映画『ザ・ツーリスト』(原題)へ出演することが決まったとのこと。サムは降板したトム・クルーズの代役で、トムは昨年から本企画にかかわり出演が決まっていたが、ジェームズ・マンゴールド監督の新作へ出演するために降板していた。本作は、2005年のフランス映画『アントニー・ジマー』をハリウッド・リメイクするもので、サムの相手役はオスカー女優シャーリーズ・セロンだ。ストーリーは、マフィアと警察から追われているプロの犯罪者と彼を逃がそうとする恋人、そして逃亡劇に巻き込まれてしまった平凡な男が繰り広げるロマンティック・サスペンスで、オリジナル版ではイヴァン・アタルとソフィー・マルソーが主演した。監督は映画『ダウンタイム』のバハラット・ナルルーリがあたり、脚本は映画『ゴスフォード・パーク』でアカデミー賞脚本賞を受賞したジュリアン・フェロウズが手掛け、撮影は来年1月から開始される予定だ。『ターミネーター4』以降売れっ子のサムは、ジェームズ・キャメロン監督の期待作映画『アバター』、ルイ・レテリエ監督によるリメイク版映画『タイタンの戦い』、デンマークのカスパー・バーフォード監督映画をハリウッドリメイクする映画『ザ・キャンディデイト』(原題)と話題作への出演を決めており、今後の活躍が楽しみな俳優である。

[引用元:Yahoo[映画(シネマトゥデイ)]]

トム・クルーズ、やっぱり、目を引きつける力があるのは、
スーパースターだ。
ただ、ハリウッドのスターは役柄が固定していまっているのは、
日本の映画界と似たり寄ったりだ。

トム・ハンクスなんて、いつも、同じようなキャラで、
どの映画がどれだったか、思い出して、区別が付かないくらいだ。

デ・ニーロにしても、そうだ。

その点、トム・クルーズはキャラのバラエティは広いが
でも、どのキャラもトム・クルーズなのが、やっぱり、というが、
苦笑してしまう。

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